ビラ配りと喜びと恥ずかしさ

こんにちは!広報部長の菅稜太朗です。

 

ここ数日間、昼休みにセンターゾーンまで行ってビラを配り、授業が終わってからもセンターゾーンにてビラを配るという日々が続いていました。

そんなある日、共創学部と男の子から、「先輩のビラ配り、すごいなと思ってました。頑張ってください!」と声をかけてもらいました。

とても嬉しかったです。

 

さて、そんな新歓に関して。

僕は新歓が好きです。理由は、普段と違う日常、練習形式が楽しいというのもあります。が、それ以上に「九大ヨット部をもっと好きになるから」です。

 

というのも、新歓ではヨット部に興味を持ってもらうために部の魅力や、普段は内に秘めているアツい思いを言語化して新入生に伝えます。

コレらを再認識する瞬間はとても気持ちが良く、寝る直前まで頭の片隅でニヤニヤしています。

 

ただ、コレらは自分たちを理想化した姿であるのかもしれないと思わされるタイミングがありました。

新入生に憧れられるようなかっこいい先輩になれるよう、自分たちが思い描く理想になれるよう、些細なことから改めていきたいですね。

 

写真は、新歓アカウントで公開している動画のお気に入りの1シーンです。この動画は、珍しく同期が絶賛してくれています。

というより、入部して以来初めて同期に褒められたかもしれません、、、💦

普段はそんな言葉を伝えてくれない同期からの言葉だからこそ、少しの恥ずかしさとそれを大きく上回る喜びと達成感がありました。

特に、3マネのひびきが細かいこだわりの一つ一つに気づいて褒めてくれました。本当に嬉しかったです。ありがとう。

 

新歓、絶対に成功させよう。

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。失礼致します。