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7月20日 練習報告

お世話になっております。

2年マネージャーの升永陽菜です。

 

本日の練習報告をいたします。

本日は両クラス共に上下回航、セーリング練習を行いました。

 

七大戦が終わり、テスト期間が始まり、それが終わればもう夏練が始まってしまうということに時間が過ぎるのは早いと思わされてしまいます。

 

あまりにブログを書くのが久しぶりすぎて何を書けばいいのか頭の中で少しこんがらがってますが、昨年の夏練を思い出しながら書いていきたいと思います。

 

まず、夏練で真っ先に思い浮かぶのは長い出艇時間です。朝から夕方まで時には着岸を一度もすることなく練習を続ける。私はマネージャーですがそれでも、キツイと思っていました。なにせ、日差しも強く、とても暑い日もあるので。なので、着岸して、陸に上がると何か特別なことをしたわけでもないのに人仕事終えたような達成感がありました。

 

また、これはマネージャーだけの話なのですが、昨年は食当マネが昼食と夕食どちらも作っていました。ただでさえ多い人数分を2食分作るのはなかなかに大変だった記憶があります。同期マネの中には昼食当を作った後、「ありがとう」、とか「美味しかったです」と言ってもらえない事が寂しいと言っている子もいました。(昼に着岸しないので) 今年は1年生が多く入部してくれたので、食当の大変さも倍になりそうです。

 

そんな感じで大変だった思い出が多い夏練ですが、同時に一番多くのことを学んだのも夏練だった気がします。スタート練習の運営の仕方、設定をどうするか、マークを打ったり回収したりするときの運転などなどマネージャーの先輩方から基本的なことは特に夏練で学びました。また、同じレスキューに乗っている1年選手にもいろいろなことを聞いてなるべく多くの知識を身に着けようとした覚えがあります。

 

今年の夏練では先輩方から教えていただくだけでなく後輩の1年マネージャーに教えないといけないと思うと説明するのが下手な私にとっては少しプレッシャーですがなるべく頑張りたいと思います。

 

拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

失礼いたします。

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今後

こんにちは

4年帆友会部長の金子朔也です。

 

今回は今後について書いていこうと思います。

最近はさまざまな理由で部活を正常に行うことが難しくなるような状況が続いていますが、そのような状況で監督の頼もしさや幹部の対応など、学生主体のチームとはどのようなものなのかを再確認させてくれて個人的にヨット部に所属して良かったと思えるような日が続いております。不謹慎かもしれませんね笑

 

さて、テーマである今後についてです。

僕は最近カレンダーをよく見返します。インカレまで、院試まで、夏練習まで、、実は大学生活の集大成であるイベントが目と鼻の先にあるという事実。想像していた大学生活を犠牲にして得た現在の大学生活が良かったと言えるのかと自分に問いかけることもよくあります。正直この部活で良かったと言えるか、今の僕には判断できません。卒部の瞬間にどんな感情なのかで判断しようと思っています。そして、そのためにも夏練習は全てのことに盲目に、全力で挑むつもりです。ヨットに全力を注げたと自信を持って言え、最後の着岸はみんなで笑顔で終えれる事が選手として4年間も所属している自分の責任かなと思っています。

また、結構曖昧で大まかなことしか言っておりませんが、これがほとんど最後のブログということでご了承ください。あとは卒部のブログで書こうかなと思います。

 

最後に、卒部ブログまでの最後のブログということで、自由に書こうと思います。

僕の大学生活は本当はもう少し遊んでいるはずでした。友達も今よりは多くてお酒も飲んで、旅行やグランピングにも行きたかったです。いわゆるサークルをエンジョイさせて貰える予定ではありました。ですが蓋を開ければ毎日海でタックとジャイブとセーリング。予想外にも程があります笑あと、もう少し友達欲しいです。

ですが、悪い意味の予想外だけではないですね。どちらの良さもあるとは思いますが僕はこの予想外を選んで良かったと思います。なぜなら、僕が選んだ(選んでしまった)事は結果としてうまく行ったことしかなかったからです。

人生うまく行ったことしかないので、なんだかんだうまくいく精神が育ってしまい適当人間になってしまいましたがそれでも人生うまくいくので問題ありません。

なんの話なのか分からなくなったのでここら辺でブログを終えようと思います。

 

最後まで見ていただきありがとうございました。

失礼致します。

 

金子朔也

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スポーツの真意

お疲れ様です。

4年の伊井です。

 

九州南部は梅雨明けしたようで、北部地域ももうすぐのようです。晴れが続くのは良いことなんですが暑すぎると困りますね。

 

夏が近づくに連れて毎年思いますが、スポーツというのは美しいですよね。

アスリートたちが必死に努力して、それを公平なルールのもと同じ舞台で競い合う。

目に見えているもの以上にさまざまな物語が詰まっています。一人一人の努力を想像するだけで感動しますね。

 

今年はもうすぐパリオリンピックがありますね。セーリング競技の特に470は後半戦のようです。楽しみにしています。

 

話を元に戻すとスポーツというのは僕は芸術の一つだと思っています。

選手一人一人がスポーツをする中で自らを表現する。創造性を持って、自分のやってきたことを証明することはとても美しいなと思います。

 

それはプロスポーツに限らず、高校野球やインターハイでもそうだなと思います。

 

自分たちに当てはめればインカレというのはそういう場なのかなと思います。インカレというキャンバスに各大学の学生アスリートたちが自分たちのやってきたことを証明するべく本気で自分たちを表現して戦う。

 

勝つことが全てではないけど勝つことが正義なのは間違いないです。

 

勝たないと意味がない

 

勝つからこそ人の記憶に残る

 

なんとしても結果を残すことが何よりもの使命です。

 

話が少しずれましたが美しいスポーツで結果を残すことにこだわらなければなりませんね。

 

何を言いたいのかよくわからない文章になりましたが、今後とも変わらぬご支援のほどよろしくお願いします。

 

以上です。

失礼します。

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七大戦を終えて

こんにちは。

4年マネージャーの山川です。

 

まずは七大戦、お疲れ様でした。

七大戦2週間前から強化練習が始まり、最中に個戦もあって、七大戦が終わるまでずっとヨット漬けの日々で疲れが蓄積していると思うので、選手、マネージャー共にゆっくり身体を休めてください。

 

七大戦1日目が終わった時点で、九大の総合順位は1位でした。このままいけば優勝できる、と心が躍りました。そして、2日目。私は丘でトラックトラックをずっとみていました。点差が僅差だったため、レースが終わるたびに順位が変動し、ずっとドキドキしていました。こんなに心から応援したレースは初めてでした。私が嬉しかったのが、後輩の皆も私と同じ気持ちでいてくれているということを感じたときです。丘にいるメンバー皆、トラックトラックに見入り、レース観戦して、ずっと「〜さん頑張れ...」と言って応援したり、祈ったりしてくれていました。私たち4年が気持ちが入るのは当たり前だと思いますが、後輩も私たちと同じ気持ちでいてくれているということを生で感じることができて、チーム一丸となって優勝を目指すことができていることがとても嬉しかったです。

 

私たちの年間目標の1つである、「七大戦優勝」を果たすことはできませんでした。絶対優勝できる、と信じていた分、レースが終了した時はとても悔しかったです。あんなに頑張っていたのになぜ、選手の気持ちを考えるとやるせなさで心がいっぱいになります。ですが、結果は結果です。この結果を受け止めて前に進むしかありません。幸いなことに、私たちにはもう一つの年間目標である「全日本インカレ歴代1位」がまだ残っています。今回達成できなかった分、その悔しさを全日本インカレに向けた原動力に変えて、あと4ヶ月走り抜きたいと思います。

 

最後まで読んで下さりありがとうございました。失礼致します。

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七大戦

お世話になっております。

4年マネージャーの宮本海里です。


七大戦は総合2位という結果で終了しました。七大戦を優勝した状態でブログを出すことが出来なく、無念です。

私は最終日にスナイプの支援艇に乗らせていただきました。正直あんまり覚えていない程、ずっとドキドキしていました。

本来最終日は3レース予定でしたが、4レース行いました。3レース目終了後の時点で、総合1位の東京大学と2点差。4レース目で逆転すると信じていましたが、そう上手くはいきませんでした。

選手が多くの努力を重ねていることは知っています。優勝という夢を見させてくれて、ありがとう。自身の今までの人生で、人の事をここまで応援した事はありません。


運良く九州大学ヨット部には、もう一つの年間目標があります。

全日本インカレ歴代1位を目指し、残りの4ヶ月部員一同励んでいければと思っています。


ハーバーに足を運んでくださったOBの先輩方、帆友会オープンチャットにて応援メッセージをくださったOBの先輩方、ご声援の程ありがとうございました。今回の七大戦では、今まで以上に先輩方と密に関わることができ、先輩方の熱意や偉大さを改めて感じる機会となりました。

また、遠くから足を運んでくださった保護者の方々、ご声援ありがとうございました。インカレで成長した姿を見せられるよう精進したいと思います。

変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。


目標に向かって、チームで熱くなれる機会は社会人になってからはあまり無いのかなと思っています。残りの4ヶ月を大切に過ごしたいと思います。


拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。




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7月20日 練習報告

お世話になっております。

2年マネージャーの升永陽菜です。

 

本日の練習報告をいたします。

本日は両クラス共に上下回航、セーリング練習を行いました。

 

七大戦が終わり、テスト期間が始まり、それが終わればもう夏練が始まってしまうということに時間が過ぎるのは早いと思わされてしまいます。

 

あまりにブログを書くのが久しぶりすぎて何を書けばいいのか頭の中で少しこんがらがってますが、昨年の夏練を思い出しながら書いていきたいと思います。

 

まず、夏練で真っ先に思い浮かぶのは長い出艇時間です。朝から夕方まで時には着岸を一度もすることなく練習を続ける。私はマネージャーですがそれでも、キツイと思っていました。なにせ、日差しも強く、とても暑い日もあるので。なので、着岸して、陸に上がると何か特別なことをしたわけでもないのに人仕事終えたような達成感がありました。

 

また、これはマネージャーだけの話なのですが、昨年は食当マネが昼食と夕食どちらも作っていました。ただでさえ多い人数分を2食分作るのはなかなかに大変だった記憶があります。同期マネの中には昼食当を作った後、「ありがとう」、とか「美味しかったです」と言ってもらえない事が寂しいと言っている子もいました。(昼に着岸しないので) 今年は1年生が多く入部してくれたので、食当の大変さも倍になりそうです。

 

そんな感じで大変だった思い出が多い夏練ですが、同時に一番多くのことを学んだのも夏練だった気がします。スタート練習の運営の仕方、設定をどうするか、マークを打ったり回収したりするときの運転などなどマネージャーの先輩方から基本的なことは特に夏練で学びました。また、同じレスキューに乗っている1年選手にもいろいろなことを聞いてなるべく多くの知識を身に着けようとした覚えがあります。

 

今年の夏練では先輩方から教えていただくだけでなく後輩の1年マネージャーに教えないといけないと思うと説明するのが下手な私にとっては少しプレッシャーですがなるべく頑張りたいと思います。

 

拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

失礼いたします。

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お世話になっております。

2年マネージャーの升永陽菜です。

 

本日の練習報告をいたします。

本日は両クラス共に上下回航、セーリング練習を行いました。

 

七大戦が終わり、テスト期間が始まり、それが終わればもう夏練が始まってしまうということに時間が過ぎるのは早いと思わされてしまいます。

 

あまりにブログを書くのが久しぶりすぎて何を書けばいいのか頭の中で少しこんがらがってますが、昨年の夏練を思い出しながら書いていきたいと思います。

 

まず、夏練で真っ先に思い浮かぶのは長い出艇時間です。朝から夕方まで時には着岸を一度もすることなく練習を続ける。私はマネージャーですがそれでも、キツイと思っていました。なにせ、日差しも強く、とても暑い日もあるので。なので、着岸して、陸に上がると何か特別なことをしたわけでもないのに人仕事終えたような達成感がありました。

 

また、これはマネージャーだけの話なのですが、昨年は食当マネが昼食と夕食どちらも作っていました。ただでさえ多い人数分を2食分作るのはなかなかに大変だった記憶があります。同期マネの中には昼食当を作った後、「ありがとう」、とか「美味しかったです」と言ってもらえない事が寂しいと言っている子もいました。(昼に着岸しないので) 今年は1年生が多く入部してくれたので、食当の大変さも倍になりそうです。

 

そんな感じで大変だった思い出が多い夏練ですが、同時に一番多くのことを学んだのも夏練だった気がします。スタート練習の運営の仕方、設定をどうするか、マークを打ったり回収したりするときの運転などなどマネージャーの先輩方から基本的なことは特に夏練で学びました。また、同じレスキューに乗っている1年選手にもいろいろなことを聞いてなるべく多くの知識を身に着けようとした覚えがあります。

 

今年の夏練では先輩方から教えていただくだけでなく後輩の1年マネージャーに教えないといけないと思うと説明するのが下手な私にとっては少しプレッシャーですがなるべく頑張りたいと思います。

 

拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

失礼いたします。

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お世話になっております。

2年マネージャーの升永陽菜です。

 

本日の練習報告をいたします。

本日は両クラス共に上下回航、セーリング練習を行いました。

 

七大戦が終わり、テスト期間が始まり、それが終わればもう夏練が始まってしまうということに時間が過ぎるのは早いと思わされてしまいます。

 

あまりにブログを書くのが久しぶりすぎて何を書けばいいのか頭の中で少しこんがらがってますが、昨年の夏練を思い出しながら書いていきたいと思います。

 

まず、夏練で真っ先に思い浮かぶのは長い出艇時間です。朝から夕方まで時には着岸を一度もすることなく練習を続ける。私はマネージャーですがそれでも、キツイと思っていました。なにせ、日差しも強く、とても暑い日もあるので。なので、着岸して、陸に上がると何か特別なことをしたわけでもないのに人仕事終えたような達成感がありました。

 

また、これはマネージャーだけの話なのですが、昨年は食当マネが昼食と夕食どちらも作っていました。ただでさえ多い人数分を2食分作るのはなかなかに大変だった記憶があります。同期マネの中には昼食当を作った後、「ありがとう」、とか「美味しかったです」と言ってもらえない事が寂しいと言っている子もいました。(昼に着岸しないので) 今年は1年生が多く入部してくれたので、食当の大変さも倍になりそうです。

 

そんな感じで大変だった思い出が多い夏練ですが、同時に一番多くのことを学んだのも夏練だった気がします。スタート練習の運営の仕方、設定をどうするか、マークを打ったり回収したりするときの運転などなどマネージャーの先輩方から基本的なことは特に夏練で学びました。また、同じレスキューに乗っている1年選手にもいろいろなことを聞いてなるべく多くの知識を身に着けようとした覚えがあります。

 

今年の夏練では先輩方から教えていただくだけでなく後輩の1年マネージャーに教えないといけないと思うと説明するのが下手な私にとっては少しプレッシャーですがなるべく頑張りたいと思います。

 

拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

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2年マネージャーの升永陽菜です。

 

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本日は両クラス共に上下回航、セーリング練習を行いました。

 

七大戦が終わり、テスト期間が始まり、それが終わればもう夏練が始まってしまうということに時間が過ぎるのは早いと思わされてしまいます。

 

あまりにブログを書くのが久しぶりすぎて何を書けばいいのか頭の中で少しこんがらがってますが、昨年の夏練を思い出しながら書いていきたいと思います。

 

まず、夏練で真っ先に思い浮かぶのは長い出艇時間です。朝から夕方まで時には着岸を一度もすることなく練習を続ける。私はマネージャーですがそれでも、キツイと思っていました。なにせ、日差しも強く、とても暑い日もあるので。なので、着岸して、陸に上がると何か特別なことをしたわけでもないのに人仕事終えたような達成感がありました。

 

また、これはマネージャーだけの話なのですが、昨年は食当マネが昼食と夕食どちらも作っていました。ただでさえ多い人数分を2食分作るのはなかなかに大変だった記憶があります。同期マネの中には昼食当を作った後、「ありがとう」、とか「美味しかったです」と言ってもらえない事が寂しいと言っている子もいました。(昼に着岸しないので) 今年は1年生が多く入部してくれたので、食当の大変さも倍になりそうです。

 

そんな感じで大変だった思い出が多い夏練ですが、同時に一番多くのことを学んだのも夏練だった気がします。スタート練習の運営の仕方、設定をどうするか、マークを打ったり回収したりするときの運転などなどマネージャーの先輩方から基本的なことは特に夏練で学びました。また、同じレスキューに乗っている1年選手にもいろいろなことを聞いてなるべく多くの知識を身に着けようとした覚えがあります。

 

今年の夏練では先輩方から教えていただくだけでなく後輩の1年マネージャーに教えないといけないと思うと説明するのが下手な私にとっては少しプレッシャーですがなるべく頑張りたいと思います。

 

拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

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お世話になっております。

2年マネージャーの升永陽菜です。

 

本日の練習報告をいたします。

本日は両クラス共に上下回航、セーリング練習を行いました。

 

七大戦が終わり、テスト期間が始まり、それが終わればもう夏練が始まってしまうということに時間が過ぎるのは早いと思わされてしまいます。

 

あまりにブログを書くのが久しぶりすぎて何を書けばいいのか頭の中で少しこんがらがってますが、昨年の夏練を思い出しながら書いていきたいと思います。

 

まず、夏練で真っ先に思い浮かぶのは長い出艇時間です。朝から夕方まで時には着岸を一度もすることなく練習を続ける。私はマネージャーですがそれでも、キツイと思っていました。なにせ、日差しも強く、とても暑い日もあるので。なので、着岸して、陸に上がると何か特別なことをしたわけでもないのに人仕事終えたような達成感がありました。

 

また、これはマネージャーだけの話なのですが、昨年は食当マネが昼食と夕食どちらも作っていました。ただでさえ多い人数分を2食分作るのはなかなかに大変だった記憶があります。同期マネの中には昼食当を作った後、「ありがとう」、とか「美味しかったです」と言ってもらえない事が寂しいと言っている子もいました。(昼に着岸しないので) 今年は1年生が多く入部してくれたので、食当の大変さも倍になりそうです。

 

そんな感じで大変だった思い出が多い夏練ですが、同時に一番多くのことを学んだのも夏練だった気がします。スタート練習の運営の仕方、設定をどうするか、マークを打ったり回収したりするときの運転などなどマネージャーの先輩方から基本的なことは特に夏練で学びました。また、同じレスキューに乗っている1年選手にもいろいろなことを聞いてなるべく多くの知識を身に着けようとした覚えがあります。

 

今年の夏練では先輩方から教えていただくだけでなく後輩の1年マネージャーに教えないといけないと思うと説明するのが下手な私にとっては少しプレッシャーですがなるべく頑張りたいと思います。

 

拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

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お世話になっております。

2年マネージャーの升永陽菜です。

 

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本日は両クラス共に上下回航、セーリング練習を行いました。

 

七大戦が終わり、テスト期間が始まり、それが終わればもう夏練が始まってしまうということに時間が過ぎるのは早いと思わされてしまいます。

 

あまりにブログを書くのが久しぶりすぎて何を書けばいいのか頭の中で少しこんがらがってますが、昨年の夏練を思い出しながら書いていきたいと思います。

 

まず、夏練で真っ先に思い浮かぶのは長い出艇時間です。朝から夕方まで時には着岸を一度もすることなく練習を続ける。私はマネージャーですがそれでも、キツイと思っていました。なにせ、日差しも強く、とても暑い日もあるので。なので、着岸して、陸に上がると何か特別なことをしたわけでもないのに人仕事終えたような達成感がありました。

 

また、これはマネージャーだけの話なのですが、昨年は食当マネが昼食と夕食どちらも作っていました。ただでさえ多い人数分を2食分作るのはなかなかに大変だった記憶があります。同期マネの中には昼食当を作った後、「ありがとう」、とか「美味しかったです」と言ってもらえない事が寂しいと言っている子もいました。(昼に着岸しないので) 今年は1年生が多く入部してくれたので、食当の大変さも倍になりそうです。

 

そんな感じで大変だった思い出が多い夏練ですが、同時に一番多くのことを学んだのも夏練だった気がします。スタート練習の運営の仕方、設定をどうするか、マークを打ったり回収したりするときの運転などなどマネージャーの先輩方から基本的なことは特に夏練で学びました。また、同じレスキューに乗っている1年選手にもいろいろなことを聞いてなるべく多くの知識を身に着けようとした覚えがあります。

 

今年の夏練では先輩方から教えていただくだけでなく後輩の1年マネージャーに教えないといけないと思うと説明するのが下手な私にとっては少しプレッシャーですがなるべく頑張りたいと思います。

 

拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

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お世話になっております。

2年マネージャーの升永陽菜です。

 

本日の練習報告をいたします。

本日は両クラス共に上下回航、セーリング練習を行いました。

 

七大戦が終わり、テスト期間が始まり、それが終わればもう夏練が始まってしまうということに時間が過ぎるのは早いと思わされてしまいます。

 

あまりにブログを書くのが久しぶりすぎて何を書けばいいのか頭の中で少しこんがらがってますが、昨年の夏練を思い出しながら書いていきたいと思います。

 

まず、夏練で真っ先に思い浮かぶのは長い出艇時間です。朝から夕方まで時には着岸を一度もすることなく練習を続ける。私はマネージャーですがそれでも、キツイと思っていました。なにせ、日差しも強く、とても暑い日もあるので。なので、着岸して、陸に上がると何か特別なことをしたわけでもないのに人仕事終えたような達成感がありました。

 

また、これはマネージャーだけの話なのですが、昨年は食当マネが昼食と夕食どちらも作っていました。ただでさえ多い人数分を2食分作るのはなかなかに大変だった記憶があります。同期マネの中には昼食当を作った後、「ありがとう」、とか「美味しかったです」と言ってもらえない事が寂しいと言っている子もいました。(昼に着岸しないので) 今年は1年生が多く入部してくれたので、食当の大変さも倍になりそうです。

 

そんな感じで大変だった思い出が多い夏練ですが、同時に一番多くのことを学んだのも夏練だった気がします。スタート練習の運営の仕方、設定をどうするか、マークを打ったり回収したりするときの運転などなどマネージャーの先輩方から基本的なことは特に夏練で学びました。また、同じレスキューに乗っている1年選手にもいろいろなことを聞いてなるべく多くの知識を身に着けようとした覚えがあります。

 

今年の夏練では先輩方から教えていただくだけでなく後輩の1年マネージャーに教えないといけないと思うと説明するのが下手な私にとっては少しプレッシャーですがなるべく頑張りたいと思います。

 

拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

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